M嗜好が強く、縛りや浣腸をされたい女装っ子だった。
シティーホテルで逢うことになった。
Sちゃんが入りトイレへ、それを確認して私が部屋を
出て、Sちゃんの準備を待って再度部屋に入るという
段取を取った。
準備が整ったSちゃんは部屋を暗くし、ベッドの縁に
俯いて座っていた。

ベッドサイドを見ると自分で用意してきた
麻縄・浣腸器・ミニローターが置いてある・・・
ベッドに向かい合わせの椅子に座り、ミニスカートの
Sちゃんの股を両足で広げようとすると抵抗が激しい。
ならばと、折角用意してきた麻縄で後手に縛り両足を使って
Sちゃんを、大股開きにして羞恥に耐える姿を鑑賞していた

そのまま口で奉仕を長い時間を掛けて行う・・

暫くそうして遊んだあと
「浣腸が欲しいんだろ?」
・
・
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「ハイ」
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・
「じゃあ、自分で「浣腸の準備をしてきて、お願いして」
麻縄を解かれたSちゃんは愛用の浣腸器を手に洗面所に向かい
数分すると
「浣腸をお願いします」

そこでグリセリン40%の浣腸液を100ml入れ、
椅子に座り下腹部を足で揉んだりしながら口で奉仕させていた。

一通り浣腸での遊びを終えた後は
ピンクローターを両乳首に当たるようにしての口での奉仕。
悶えまくるSちゃんは息も絶え絶えに
「お尻に下さい」
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「何?聞こえない」
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・
「お尻に下さい」
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「何を?」
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「yama様の・・」
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・
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「**です」
「駄目!まずは指から」

こうして、某シティーホテルの夜は更けていくのでした。
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